2014年04月30日

BJブリテン108号(平成26年4月末)

BJブリテン第108号.doc平成26年4月末発行のBJブリテン108号を添付ファイルとしてアップロードしました。
posted by ボウルズジャパン at 21:10| BJ通信

2014年04月28日

第1回明石市長賞ローンボウルズ大会の結果報告

2014年4月27日(日)に明石公園内ローンボウルズグリーンにおいて
第1回明石市長賞ローンボウルズ大会をNPO法人ローンボウルズ日本の主催
で開催しました。
14チーム(選手数は42名)が参加して朝9時から夕方4時まで熱戦を展開
しました。もっとも遠方から参加した選手としては、高知から出場された
川本選手でした。
各チームがトーナメント方式で、それぞれ4ゲーム(1ゲームは約1時間20分)
を戦い、その結果は次の通りでした。

優勝:神戸学園都市ワイズメンズクラブ  4戦全勝
    (山形史郎、国頭隆雄、日下隆夫)
第2位:NPO法人ローンボウルズクラブALBC 4勝1敗、得失点差=+20
    (垣内紀子、小野叶子、小野宦司)
第3位:神戸タッチャーズクラブ 4勝1敗、得失点差=+17
    (加久石幸三、竹内義治、野上哲男)
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posted by ボウルズジャパン at 16:47| 大会報告(国内)

2014年04月18日

みんなのスポーツ

公益社団法人「全国スポーツ推進委員連合」機関誌『みんなのスポーツ』にローンボウルズがとりあげられました。2014年1・2月合併号に初心者編、3月号に実践編です。試してみたい方、詳しい内容を知りたい方は事務局までご連絡下さい。

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posted by ボウルズジャパン at 19:38| 掲載記事

2014年04月14日

第9回名古屋オープン大会開催

2014年4月13日(日)名古屋市瑞穂運動公園にて
第9回名古屋オープンローンボウルズ大会が開催された。
関東、関西および地元愛知からを含めて16チームが
参加して、熱戦をくりひろげた。
競技種目は「男女を問わないペアーズ」で、
一人4球×7エンドゲームを、トーナメント方式で
1チームあたり4ゲームを行った。
上位入賞者は次の通り。
優勝:宮崎宗久・坂本紘一(神戸タッチャーズクラブ)
第2位:竹田 宏、安部 宏(タッチャーズ・カナダ会混成)
第3位:佐藤正通・入江和俊(NPO法人ローンボウルズクラブALBC)

なお、4月5日(土)の毎日新聞(愛知県版)の第21面に
横19cm×縦7cmのサイズで広告記事が掲載された。
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posted by ボウルズジャパン at 08:15| 大会報告(国内)

2014年04月01日

BJブリテン107号(平成26年3月末)

平成26年3月末発行のBJブリテン107号を添付ファイルとしてアップロードしました。
BJブリテン第107号.doc
posted by ボウルズジャパン at 00:00| BJ通信

2014年03月01日

BJブリテン106号(平成26年2月末)

平成26年2月末発行のBJブリテン106号を添付ファイルとしてアップロードしました。
BJブリテン第106号.doc
posted by ボウルズジャパン at 00:00| BJ通信

2014年02月01日

BJブリテン105号(平成26年1月末)

平成26年1月末発行のBJブリテン105号を添付ファイルとしてアップロードしました。
BJブリテン第105号.doc
posted by ボウルズジャパン at 00:00| BJ通信

2014年01月01日

BJブリテン104号(平成25年12月末)

平成25年12月末発行のBJブリテン104号を添付ファイルとしてアップロードしました。
BJブリテン第104号.doc
posted by ボウルズジャパン at 00:00| BJ通信

2013年12月01日

BJブリテン103号(平成25年11月末)

平成25年11月末発行のBJブリテン103号を添付ファイルとしてアップロードしました。
BJブリテン第103号.doc
posted by ボウルズジャパン at 00:00| BJ通信

2013年11月07日

第3回ジャパンオープン国際大会が成功裏に終了

 totoスポーツ振興くじの助成を得て、10月12日(土)〜14日(月)の3日間、明石公園内ローンボウルズグリーンで開催された標記大会は無事に成功裏に終了した。
前後を台風の襲来にはさまれながら、この3日間だけはこれ以上ないというような好天気に恵まれ、将に天にも助けられた大会であった。
 成績結果は、外国5チーム(中国、香港、マカオ、シンガポール、タイ)に日本の国内選抜7チームがチャレンジしたが、さすがに各国の代表チームの壁は厚く、上位は外国チームに独占されてしまった。しかし、個々の試合では日本チームも善戦・健闘しており(殊勲の勝利を得たチームもいくつかある)参加した選手の一人一人にとってはよい経験となり、今後の一層の向上のための励み、自信にもつながったと言える。
         優勝:中国   2位:シンガポール   3位:香港、マカオ
         5位(コンソレの部 優勝)タイ
         6位(コンソレの部 2位)兵庫チーム
         7位(コンソレの部 2位)明石チーム、名古屋チーム
既に帰国した外国チームからは、次々に感謝のメッセージが送られてきているのが嬉しい。
日本選手、役員、ボランテイアの総力をもってのおもてなしの心が十分に伝わったとみえて、「こんな楽しい大会はなかった。是非、2年後をまた楽しみにしたい。」というような内容のものばかりである。
 また、延べ600名に達する観客が会場に足を運んでいただいて、ローンボウルズという国際的な生涯スポーツの知名度向上をはかれたことも大きな成果であった。
写真は、参加全選手集合写真、競技風景、観客席の風景、決勝戦直前の中国チームとシンガポールチームである。
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posted by ボウルズジャパン at 16:52| 大会報告(国内)
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